2008年06月

2008年06月20日

塾の対応 (2)

校長に電話した。

塾の対応の仕方としては夏季講習前に担当の講師の変更を考えている、ということだった。

私としては、講師もそうだが、授業を妨害するその子の親に連絡して対応してほしい、と伝えた。

校長は何件か苦情が寄せられているので前向きに善処する、って。

政治家なら前向きに善処するというのは何もしない、ってことだよな、と主人は苦笑いしていたが、塾も何か策を打ってくれるらしい。

なんだか、校長は申し訳ない、というより、やることはやっています、と自信に満ちた対応だった。

夏季講習の前に担当変更ということは地理の授業は期待できない、歴史から新たにスタートということだ。



2008年06月19日

塾の対応 授業妨害する男の子

昨日の社会の授業もうるさかった、らしい。

友人が塾の校長に電話して
「公立小学校ではないのだから、なんとかしてほしい。高い授業料を払っているのに、なんで授業がうるさくて、まじめに授業を受けようとしている子ががまんしなければいけないのか。」

と、怒りの電話をかけたらしい。

もっともだ。

私もそう思うし、ほかの父兄もみんな同じだと思う。


注意してもなおらないなら、生徒をやめさせる、という処置も考えてほしい。

もう5年生の半ばなのに、なんで、授業中に消しゴムのかすをとばして遊ばなきゃいけないのか。

今、SSゼミの募集をしているけれども、その子が参加するなら、どうせ授業は成立しないのだから、受講を取りやめようと思う。



2008年06月18日

塾の問題

本当に困ったものだ。

社会の授業だけ大騒ぎする男の子がいて、それに便乗する形で複数の子が一緒に騒ぎ出す。

子供になめられている講師に問題があるのもしれないけれど、勉強する気がないならその子も塾をやめればいいのに。

塾の校長にはそういう決断をしてほしい。

社会が苦手なだけに早く対応してほしい。

夫はサービスの提供を受けられないなら損害賠償だ!!!!と怒りだす。


地理は夏休み前で終わってしまう。

こんな状態であとは6年の秋まで地理は勉強しないのかと思うと、不安になる。

2008年06月17日

社会の成績を上げる方法

YTネットではコースによって問題の難度が違う。

算数はコースごと、国語はCとBコースが同じ。理科・社会はSとCが同じ。

社会がどうしても苦手な息子は宿題をしても覚えようという意思がない。

苦手意識が強すぎてなんだかシャットアウトしているような感じだ。

しかし、これではだめ。

なんとかしないとと今週から始めたのはひたすら予習シリーズを読む。

次回習うところを読んでいくというのが宿題になっていたが、私のチェックが甘かった。

太文字になっているところをマーカーでチェックして終わりにしていたようだ。

だから、読んだあと問題を出してみるということをしていると少しは頭に入っているようだ。

宿題を完ぺきにこなす、宿題の精度を上げる、これが成績向上のコツですよ、という先生の言葉通りにやってみよう。

2008年06月13日

SS選抜テストは難しかった

SS選抜テストは帰宅して開口一番、「難しかった。」

そうだろうなぁ。
どうも、歯がたたなかったようだ。

また今度10月にある。

次こそ、次こそと5年生も半分終わってしまった。

ハイレベルな問題に慣れていかないと、得点は伸びていかない。

そろそろ、息子も腹をくくって勉強してほしいものだ。

2008年06月12日

今日はSS選抜テスト

今日は初めてのSS選抜テストです。

息子は楽観主義で合格するつもりです。

母としては苦手な社会を復習しなくては、YTで間違えた算数の問題をもう一度解き直さなくては、といろいろやることがいっぱいでどうしようと心配しているのに。
本人はのんびりとしています。

前回は今受けても受からないから、と弱腰だったのに、今回のこのどこからくるのかわからない自信はなんなんでしょう。

YTでCコースに上がったのが自信につながっているのでしょうか。

しかし、Cコースに上がったからといって、SSコースのレベルには程遠いのです。

祈るような気持ちになってきました。