2008年05月

2008年05月26日

YTネット欠席

土曜日は午前中から兄の学校の役員会で次男を残し、家をでた。

2時を過ぎたころ、二男から携帯に電話がかかる。

自転車が故障で塾に行けない。

じゃ、隣の人に訳を話して自転車を借りなさい、といったけれど息子は引っ越したばかりで隣の子供と仲良くないので借りれない、という。

塾に連絡を取ると、遅刻してくるなら受験は可能、だけど、事後受験はできない、ということだった。

Cコースに上がって初めての試験で本人もちょっとやる気を出していたのに、残念。

自転車の点検もちゃんとしてないといけないな。


ふと気付いたけれど、来週末は運動会。

あわててまた早稲田アカデミーに連絡を取り、事前受験を申し込む。

私もちゃんとしないと、中学受験は親子の受験なのだ。



2008年05月13日

組分テスト結果

今日の夕方組分テストの結果がホームページで発表になった。

範囲の広いテストではいつもミスが目立っていたのでこわごわだったが、
算数はよくがんぱっていた。理科も。

ところが、やはりいつも足をひっぱる国語と社会が伸びない。

ゴールデンウィークのほとんどを社会の復習にあてたのに。
どうしてなのか。

まだ点数と偏差値しかわからず、テストの返却をみてみないとわからないけれども、今後勉強方法をかんがえていかなければならない。

あんなに時間をかけてもなかなか結果に結び付かないのは残念だ。


ちなみにSコースの最低点423点 1〜4組
Cコース 333点 1〜16組
Bコース 248点 1〜17組
Aコース 1〜13組

423点かぁ。




2008年05月11日

初めての組分テスト

今日は初めての組分テストでした。

途中から入会しているので四谷大塚の校舎で受験するのが初めて。

電車に乗ってどこか知らない会場でテストを受けるのも初めて

知らない人の中で受験するのも初めて。


と、初めてづくしでしたが、なんと家族みんなで寝坊をして朝、理社の復習をしてから家を出るという計画が外れ、バタバタと出かけることになりました。

1:30開始なのに会場には入れたのが5分前。

普段のテストと違い、復元テストを作らないのでいったい、どこを間違えて何点なのかさっぱりわかりません。

それでもいつものように本人のてごたえはまあまあという感じだったようで、なんとも親としては不安になるのです。

こんなときは結果はびっくりするぐらい、


水曜日の夕方にホームページで発表されるので楽しみにしていましょう。

2008年05月08日

四谷大塚と日能研のネット利用

四谷大塚のYT会員になるとe―四谷大塚を利用できる。

いつも土曜に受験するテストは翌週の金曜日に結果を返却されるがそれが火曜日にネット上で閲覧できるようになる。

結果だけ早く見られてもあまり意味がないようだが、今までの結果が蓄積されていくのはありがたい。

でも日能研では結果だけではなくさらに、間違えた問題が蓄積されていき、間違えた問題の類似問題をとりだせる。

これは6年になってものすごく利用価値があると思う。

今は間違えた問題を親がノートに張り付ける作業をしているけれど、すべてネットで解決できるのだ。

四谷大塚はまだそこまでできない。

あくまでテストの結果のみデータとして蓄積されていくだけだ。

それでも早稲田アカデミーに通うのはなぜなんだろう。

ただ自転車で通塾できる、ということだけだろうか。

子供が喜んで通っている、ということだけだろうか。

なにか心配があると、電話でも面談でも息子を教えてくださっている先生がすぐに対応してくれる、ということは大きい。

2008年05月07日

ゴールデンウィークの過ごし方

ゴールデンウィークはあっという間にあっという終わってしまった。

宿題の量は普段の日と変わらないくらいだったので余裕があって復習に時間をかけられた。


とにかく社会がいつも足を引っ張っているので社会の見直しを集中的にした。

しかし、宿題になってきた問題集を見直していくとなぜ息子が社会ができないか、わかった。というか、やはりね、と納得した。

宿題をきちんとしていない。
わからないところはそのままでやり直しをしていない。
○か×しかつけていない。

これではテストしても点数が伸びないのは当たり前。

まず、宿題になってきたところをやり直し、月例テストとしてもらってきたテストを解いてみた。

なかなか、暗記をするのは大変なようだが、このままにしておくわけにはいかない。

今週末の組分テストどうなるか、楽しみだ。

まずはC組へ

ジャンプ・ジャンプ!